登山

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 風吹けば名無し 2021/01/23(土) 03:52:46.77 ID:+kXe4aMqa
    男の憧れやな

    【東野幸治「身長181センチ、トライアスロン、ガチ登山してます、仕切り上手いです」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 征夷大将軍 ★ 2021/01/19(火) 12:08:28.87 ID:CAP_USER9
    東洋経済2021/01/17 13:00
    https://toyokeizai.net/articles/-/404549?page=6

    ――登山家たちからは「パフォーマンスがすぎる」「登山家ではなく、登山をやっている人間」「欽ちゃん球団みたい」などと評されていたそうですが、資金面も含め、栗城さんには熱心な支援者が多かった。その人たちの中にも、彼の変貌を指摘する人がいる。これは、河野さんがテレビメディアの人だからこそ聞きたいんですが、意図はともかく、テレビが取り上げることで人は変貌してしまう。その怖さを感じたことはありますか。

    栗城さんの場合、最初の頃はさっき言ったように街中でもリュックを背負っていた。それがトレードマークだったんですが、取材を始めて2年目、エベレストに挑戦するスケジュールが出た頃には必ずキャップを被り、キラキラと反射するサングラスをかけるようになっていた。

    ――この本で印象的なのは、テレビが栗城さんを祭り上げた「罪」について書かれている。彼が掲げていた「単独無酸素」も調べれば言葉の矛盾に気づいただろうに、スルーしてしまっていたこと。タレントのように持ち上げはしたけれど「人間として愛していたのか」。

    反省の一つひとつは過去形でなく、メディアのあり方を問うものとして現在進行形となって響いてきます。「個」の肉声としてわざわざ、そのことに触れていることに書き手の誠実さを感じました。

    栗城さんの人生をたどるときに、私はネット情報に頼らざるをえなかった。私が取材した後の栗城さんを知らなかったので。そのときにメディアの罪を問う声が非常に多かったんです。「自分たちが売り込んだことにあまり無自覚すぎる」とか。そういうネットの声に触れておかないわけにはいかないだろうと思ったのと、自分の反省も含めて、正直にメディアの一員として彼とどう付き合い、いま考えていることは書いておこうと。

    彼が野球選手やサッカー選手であれば、ルールも、選手としての技量もわかりやすいのですが、登山というスキマをついたところにいた。それと彼の映像が本当に面白くて、その映像に乗っかってしまったという反省がある。

    栗城史多はこういう登山家で、専門家の中にはこういう評価もあるけれども魅力のある男だという出し方ならまだしも、ただただ群がってうたいあげてしまった。彼がスポーツクライミングをやっているような人だったら別だったんでしょうが、「死の地点」に向かう人間をバラエティー目線で追うというのは明らかに間違っていた。いまさらですが、彼と仲たがいした後の、指を失くしてからの彼を撮りたかったと思います。痛切に。どんな思いで登ったのか。とくに、貶されるようになってからの彼を。

    ――後退戦の最中の彼を追うことで、見えてくるものがあったかもしれないということでしょうか。

    それはわからない。ただ、彼が栄光を失い、叩かれる存在になって何を学んだのか。叩かれながらもなお、なぜ山に登るのか。自分の中で彼がどのように整理し、登っているのか。占い師さんの証言はありますが、実際に彼から直接聞いてみたかったですね。

    縁を切ってしまった。そのときの僕の心の動きとしては自然なことだったんですが。凍傷で指を切断したことを知ってはいたので、メールのひとつでも送って彼と付き合いを再開していたら、いろいろ発見はあっただろう。それは非常に心残りです。

    ――本を読んで感じましたが、河野さんの取材の基本スタイルは対象と距離をつめながら緊密に取材するというものなのでしょうか。

    人物ドキュメントの場合はそうですが、ある程度、距離を保つようにはしています。たとえば「栗城クン」とは呼びかけたりはしない。彼は親し気にクンと呼ばれるのを好むタイプですが、僕はずっと「栗城さん」でした。

    ――最後に、副題にある「エベレスト劇場」の真意をうかがっていいですか。

    最初に考えていたタイトルが「エベレスト劇場」だったんですね。彼はエベレストという舞台を展開した演出家であり、役者でもある。エベレストを劇場にした男というのが彼を最も言い表していると思ったもので、その言葉は入れたいと思っていました。彼も、自分の登山は「作品」だ、自己表現だということは繰り返し口にしていましたから。

    栗城さんは、多くの人に夢を持ち続けることの大切さを力説して死んでしまったけれども、人間は夢破れたところから新しい自分を発見したり、新しい生き方を模索できたり、夢は破れることのほうに意味がある。私はそう思うほうで。これはネットに書かれていた栗城評ですが「栗城さんは売れないロック歌手のようだ」って。うまいこというなぁと思ったんだけど、夢敗れたところから一歩を踏み出す。テレビ屋としては、そういう栗城さんを撮りたかったですね。
    (長文の為一部削除)

    【【登山/文芸】北海道のTVマンが記した「デス・ゾーン」の真意/栗城史多】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/01/17(日) 22:01:40.060 ID:BYhOs2Ge0
    no title

    3: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/01/17(日) 22:03:12.364 ID:Tp9dzSO8a BE:126836511-PLT(15001)
    なんで

    9: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/01/17(日) 22:05:22.237 ID:V6fSgkMl0
    >>3
    K2登頂達成した女性は世界に5人だけ
    しかも全員下山中に死んだ

    13: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/01/17(日) 22:06:52.031 ID:nJjcksdua
    >>9
    囲碁で日本人が韓国人に勝つのはおかしい!って騒いでた気持ち悪い連中と同レベルだな

    【【絵】登山警察さん、このイラストにブチキレてしまうwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 風吹けば名無し 2021/01/21(木) 08:58:02.61 ID:MQwmHBVC0
    案外楽しいな

    3: 風吹けば名無し 2021/01/21(木) 08:58:33.33 ID:GU29g4tq0
    どこ?

    4: 風吹けば名無し 2021/01/21(木) 08:58:38.33 ID:2CqVmlLxM
    初めてこの時期もすごい

    10: 風吹けば名無し 2021/01/21(木) 08:59:50.08 ID:lGOAYWs40
    >>4
    日が落ちるのは早いけど行動しやすい気候ではあるんだよな冬って
    地域次第かも

    13: 風吹けば名無し 2021/01/21(木) 09:00:29.85 ID:2CqVmlLxM
    >>10
    なるほど
    この時期山と言えばスキーのイメージやった
    にわかでレスすまんな

    【昨日初登山したんやが】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: アリス ★ 2021/01/17(日) 01:50:54.63 ID:EzZU2AXr9
    no title


    ネパールの登山隊10人が16日、パキスタン北部にある世界第2の高峰K2(8611メートル)の冬季登頂に初成功した。世界の8000メートル級全14座のうち、K2だけ冬季登頂が未達成だった。パキスタンの登山団体が明らかにした。

    団体やネパールメディアによると、登山隊は昨年12月末にベースキャンプ入り。当初今月11日の登頂を目指したが、悪天候に見舞われていたという。15日に一部メンバーが冬季で初めて7800メートル地点のキャンプに到達していた。

    世界最高峰のエベレスト(8848・86メートル)に次ぐK2は、中国との国境に位置する。(共同)

    2021年1月17日 01時06分(最終更新 1月17日 01時06分)
    https://mainichi.jp/articles/20210117/k00/00m/030/004000c

    【【登山】ネパール隊がK2の冬季登頂に初成功 世界第2の高峰 [アリス★]】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 風吹けば名無し 2021/01/13(水) 09:17:06.21 ID:uF9lgYPq0
    2009年05月
    アフリカ大陸最高峰キリマンジャロ登頂
    (標5895m)

    2010年08月
    西ヨーロッパ最高峰モンブラン登頂
    (標高4810m)

    2011年08月
    キリマンジャロ登頂(標高5895m)(2回目)

    2012年01月
    アコンカグア登頂断念(標高6962m、標高6890m地点で国際山岳ガイドの角谷道弘の判断で下山開始)

    【イモトアヤコとかいう実はヤベー奴🏔】の続きを読む
    スポンサードリンク

    このページのトップヘ