恐竜

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    1: ◆mZB81pkM/el0 (東京都) [AU] 2020/06/21(日) 12:17:15.32 ID:A0nlv5i80● BE:844481327-PLT(13345)
    sssp://img.5ch.net/ico/monatya.gif
    【今帰仁】ドライバーもびっくりするようなゴジラが沖縄県今帰仁村(なきじんそん)内越地区の国道沿いに出現!?。

    さて、その正体は…。ツルの葉っぱが電信柱に伸び、絡みついて茂っていった。
    それが、恐竜のようになったというもの。見事な形で、地域の話題になっている。
    (新城孝博通信員)

    https://ryukyushimpo.jp/photo/entry-1140771.html
    no title

    9: アークトゥルス(SB-iPhone) [ニダ] 2020/06/21(日) 12:20:33.78 ID:XxY6DpRL0
    >>1
    失笑

    【【画像】沖縄にゴジラ出現!!!これはどう見てもゴジラに見えるわwwwwwww】の続きを読む

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    1: サンダージョー ★ 2020/06/06(土) 20:34:29.28 ID:EEVZkLtT9
    Jun. 06, 2020, 03:00 PM
    https://www.businessinsider.jp/post-213770
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    6600万年前、巨大な小惑星が現在のメキシコに衝突し、恐竜など生物の75パーセントが死滅した。
    新たな研究で、この小惑星が「致命的な角度」で衝突したことが明らかになった。
    小惑星は地表面に対して60度の角度で衝突し、太陽光を遮るほど大量の硫黄や二酸化炭素を大気中に放出した。

    6600万年前、直径10キロメートルの小惑星が地球に衝突し、生物の75パーセントが死滅した。

    衝突したのは現在のメキシコのユカタン半島付近で、高さ1500メートルを超える津波や大規模な山火事を引き起こし、海は瞬時に酸性化した。だが、多くの陸上生物を死滅させた原因は、大量の硫黄が放出され、太陽光を遮り、地球が寒冷化したことだった。恐竜は焼け死んだ後、凍りついただろう。

    5月26日、ネイチャーコミュニケーションズ(Nature Communications)誌に発表された論文によると、もしこのチクシュルーブ小惑星が違った角度で地球に衝突していたら、壊滅的な被害をもたらした降下物のいくつかは避けられたかもしれないという。
    https://www.nature.com/articles/s41467-020-15269-x

    論文を執筆した研究者らは、二酸化炭素と硫黄の大気中への放出量に関して、小惑星が地面に対して60度の角度で衝突したことにより「最悪の結果がもたらされた」と述べている。

    「この衝突により、気候変動の原因となるガスが信じられないほど大量に大気中に放出され、恐竜の絶滅につながる一連の現象を引き起こした」と、論文の筆頭著者、ギャレス・コリンズ(Gareth Collins)氏はプレスリリースで述べた。「致命的と思われる角度で衝突したことにより、事態は最もひどくなった可能性が高い」

    衝突の影響で遮られた太陽光

    現在のメキシコ南東部ユカタン半島近く、硫黄の豊富な熱帯の浅い海に衝突する小惑星の想像図。この衝突により、恐竜をはじめ多数の生物が絶滅したと考えられている。

    衝突がどの方向からどのように発生したのかを明らかにするために、コリンズ氏らはクレーターから採取した岩石を詳しく調べた。

    小惑星の衝突によりできたクレーター内のほとんどの岩石は蒸発するが、中央に残った岩石がマントルや地殻とともに盛り上がり、台地を形成する。小惑星が真上から衝突したのであれば、台地は均一な状態になるだろう(泥に石を真上から落とした時の様子を想像してみてほしい)。だがこの小惑星は60度の角度で衝突し、地殻にめり込んだ痕跡が見られる(泥に石を横から投入した時の様子を想像してみてほしい)。

    研究者らは、台地中央とクレーターのリム(リング状の縁)の一部にある岩石の角度が一致していることを発見した。これは、小惑星が巨大な軌跡を描きながら移動した方向を示している。

    その結果、北東から飛来した小惑星は衝突後、南西に進んだということが分かった。そして、3Dコンピューターモデルによるシミュレーションでは、60度で衝突した場合の結果が、現在のクレーターの地質データと、ほぼ完全に一致した。

    論文では、秒速19キロメートルの速さで小惑星が地球に衝突したと結論づけられた。衝突から1分も経たないうちに、小惑星は海底には直径約160キロメートルの穴を開け、地中に深く沈み込むにつれ、硫黄を豊富に含んだ岩石を気化させた。穴の中は溶けた岩石と超高温のガスが泡立つ大鍋と化し、そこからガス状の硫黄と二酸化炭素が、山ほどの高さまで噴出し、その後、何十年にもわたって太陽光を遮った。

    これまでの研究によると、このとき少なくとも3250億トンの硫黄が大気中に放出されたという。

    「致命的な衝撃」

    論文によると、30度から60度の鋭角で衝突すると、より効率的に岩石が気化するという。
    このような角度の衝突では、垂直の衝突(小惑星が真上から地球に衝突すること)よりも、2、3倍多くの二酸化炭素やその他の気候変動につながるガスを放出する。

    (続きはソースで)

    【【天体】6600万年前、恐竜を絶滅させた小惑星は「最悪の角度」で衝突していた】の続きを読む

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    1: ジェット ★ 2020/05/24(日) 13:49:34.89 ID:F/HEWtkq9
    『ノドザウルス』

     カナダの鉱山労働者によって偶然発見されたこの化石化したノドサウルスは、1億1000万年以上前のものであるにもかかわらず、その模様がまだ皮膚の上に残っている。
     カナダ・アルバータのロイヤル・ティレル古生物博物館によると、恐竜は 「化石」 ではなく 「恐竜のミイラ」 と呼ぶに値するほど保存状態が良いという。

     この発見を調査した研究者たちは、かつてないほどの保存状態に驚きました。その生き物の皮膚、甲冑、そして内臓の一部さえ、彼らが今まで見たこともないほど無傷だったからです。

     ある研究者は
    「再構築に多くの想像力を必要としない。少し目を細めてみると眠っているように見えます」
    と述べた。

    (略)

    以下ソース

    EARTHLY MISSION
    https://www.earthlymission.com/dinosaur-mummy-science-discovery-nodosaur-intact-canada/
    ノドザウルス
    no title

    【【世紀の発見】恐竜のミイラ、鉱山労働者に発掘さる 皮膚!内臓までもが生けるままの姿 善男善女の御覧を願う!(写真あり)【カナダ】】の続きを読む

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    1: 【中国電 - %】 ◆fveg1grntk 2020/04/26(日) 14:27:10.51 0
    所詮爬虫類

    24: 名無し募集中。。。 2020/04/26(日) 15:17:58.17 0
    >>1
    文明を一つも気づかなかった

    3: 名無し募集中。。。 2020/04/26(日) 14:29:48.99 0
    人間も10万年も生きて来た癖に文明化したのはせいぜい5000年前だからな

    【1億5000万年生きてた癖に文明を一つも気づかなかった恐竜とかいう雑魚wwwww】の続きを読む

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    1: ファムシクロビル(ジパング) [US] 2020/03/19(木) 08:49:07.11 ID:w7D17DgM0● BE:887141976-PLT(16001)
    sssp://img.5ch.net/ico/1fu.gif
    氷河期前、人類がマンモスなどの骨で作った最も古い円形構造物が発見された。
     
    イギリスのエクセタートデなどの国際研究チームは、ロシアのコーステンキー遺跡で、
    2014年マンモス骨製の円形の構造物を発見し、翌年から3年間の発掘調査に入った。
    約2万5000年前作られたこの構造物では、巨大な60匹分のマンモスの骨をはじめ、
    トナカイと馬、熊、オオカミ、赤キツネ北極キツネの骨も多数出てきた。

    いわゆる「ボーンサークル(bone circle)」と呼ばれるこのような構造は、旧石器時代に人が寒さを避けるために作られたもので、
    一種の家と思われる。これまで、ロシア西部の平原だけでなく、ウクライナで70個程度発見されたが、ここはその中で最も古い場所で、
    サイズも幅12.5メートルと最大とされる。

    モスクワから南に約520㎞の距離にあるこの遺跡では、1960~1970年代にも似たような構造物が発掘されて遺跡には、
    コテンスキー11という名前が付けられた。

    https://gogotsu.com/archives/56451
    no title

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    【【画像】マンモス60匹の骨が一気に見つかる 2万5000年前の旧石器時代の家?】の続きを読む

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    1: アバカビル(ジパング) [US] 2020/03/12(木) 13:25:00.04 ID:JWRLCAEX0● BE:842343564-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    史上最小の恐竜か、琥珀から7.1ミリの頭部化石 研究

    https://www.afpbb.com/articles/-/3272927

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    【3月12日 AFP】世界最小の鳥よりも小さく、ティラノサウルス・レックス(T・レックス、Tyrannosaurus rex)よりも前に生息していた鳥のような恐竜の頭部の化石が、ほぼ完全な状態で見つかった。研究論文によると、琥珀(こはく)の中に閉じ込められた約1億年前の化石は、これまでに発見された中で最小サイズの恐竜のものである可能性があるという。


     この飛ぶことができたと考えられる恐竜(学名:Oculudentavis khaungraae)の化石は、ミャンマーで採集された小さな琥珀の塊の中から発見されたもので、その個体の特徴が驚くほどはっきりと示されている。

    【恐竜もインコの仲間。覚えればピーちゃんって鳴くんだぞ。琥珀に埋もれた雀より小さい恐竜発見される】の続きを読む

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    1: 香味焙煎 ★ 2019/11/30(土) 10:31:14.33 ID:xkYM6KaG9
    かつて地上で繁栄した恐竜は6600万年前に突然、絶滅した。きっかけは小惑星の衝突だ。その痕跡がメキシコ湾の地下にあり、最近の地質調査から新たな事実が浮かび上がってきた。
    地層内の硫黄分が空中に舞い上がり、環境が激変した。太陽光が遮られて寒冷化した従来説に加え、長期の酸性雨説も説得力を増し、絶滅を招いたのではと議論されている。

    6600万年前、現在のユカタン半島北端部に直径10~15キロメートルの小…

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    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO52775530Z21C19A1MY1000/

    76: 名無しさん@1周年 2019/11/30(土) 12:14:56.84 ID:vK07v9Vk0
    >>1
    今でもここから硫黄酸化物が数万トン吹き出して居るらしい??
    えー??

    176: 名無しさん@1周年 2019/11/30(土) 13:35:55.99 ID:KfRgFwCF0
    >>1
    酸性雨で曇りが多くなって寒くなって死ぬってやつですか?

    210: 名無しさん@1周年 2019/11/30(土) 14:46:19.20 ID:odhOn7YoO
    >>1
    哺乳類はそもそも病原菌にめちゃくちゃ弱い生物だから
    一斉に攻撃的ウィルスで死滅なんていくらでもあっただろうに
    それだと証拠がなにも残らないから
    なのに考古学とか地質学屋はなにがなんでもおかしな説に
    取り付かれていくから恐ろしいのに

    237: 名無しさん@1周年 2019/11/30(土) 15:31:13.10 ID:TH1WmvGY0
    >>1
    西暦6600万2019年とかあるのかな

    【【地球】6600万年前の恐竜絶滅 酸性雨説有力に、小惑星衝突で 】の続きを読む

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    1: チンしたモヤシ ★ 2019/02/07(木) 07:26:10.65 ID:htTUXlN09
    新種の草食恐竜発見、背中に長く鋭いとげの列 パタゴニア
    AFP 2019年2月5日 11:50 発信地:ブエノスアイレス/アルゼンチン [ アルゼンチン 中南米 ]
    http://www.afpbb.com/articles/-/3209673

    アルゼンチン・ブエノスアイレスに展示された、パタゴニアで発見された新種の草食恐竜Bajadasaurus pronuspinaxの復元模型(2019年2月4日撮影)。(c) Juan MABROMATA / AFP
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    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/9/3/810x540/img_93d19ba794080679c9d2d57e2aa1919b200038.jpg
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/b/a/810x540/img_ba1d196034218fa5474fa580494b8603163985.jpg
    復元模型を触るパブロ・ガリーナ氏
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/b/8/810x540/img_b821e8b36c5619ce8c2aabc6c79993d9196516.jpg
    復元模型
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/8/f/810x540/img_8f9fa307852a2a1c88f797b7ae4495d6219519.jpg
    新種の草食恐竜Bajadasaurus pronuspinaxの説明をするパブロ・ガリーナ氏
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/9/2/810x540/img_9291b398cd167131ceafde79fb19e509131439.jpg
    復元模型の仕上げをする専門家
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/e/d/810x540/img_edf7eb43f18da4b209eef33e418529b0171113.jpg
    復元模型
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/9/f/810x540/img_9f931ffd85c263edc67082c92c2b75b5147219.jpg
    http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/5/b/810x540/img_5b1004ddac153cdf6b0b7556115022b1173514.jpg

     【2月5日 AFP】アルゼンチンのパタゴニア(Patagonia)で、1億4000万年前に生息していた、背中にとげが並んだ新種の草食恐竜の骨格が見つかった。英科学誌ネイチャー(Nature)で発表された。

     Bajadasaurus pronuspinaxと名付けられたこの恐竜は、ディクラエオサウルス科(dicraeosauridae)に属し、背中のとげで捕食者を追い払っていたという。

     とげの並んだ首の部分を復元した模型が、ブエノスアイレスの科学館に展示されている。

     アルゼンチン科学技術研究委員会(CONICET)とマイモニデス大学(Maimonides University)で研究助手を務めるパブロ・ガリーナ(Pablo Gallina)氏は、「首と背中には、非常に長くて細い、鋭いとげがあったと考えている」と述べ、「とげは、骨がむき出しになっていたか、皮膚で覆われているだけだったとみられる。このため、他の動物から攻撃されれば一撃で砕けてしまったと思われる」と続けた。

     Bajadasaurusは四足歩行で、南米大陸に生息していた。広くは、三畳紀後期から白亜紀後期(約2億3000万年前~7000万年前)に生息していた竜脚下目に属する。骨格はブエノスアイレスから南に約1800キロ離れたネウケン(Neuquen)州で発見された。

     この辺りは、1993年に発見された、知られている肉食恐竜で最も大きいギガノトサウルス(Giganotosaurus carolinii)が生息していた地域でもある。ギガノトサウルスは白亜紀後期に生息していたと考えられており、Bajadasaurusを捕食していた可能性がある。

     CONICETは、Bajadasaurusのとげは体温を調整したり、異性を引き付けるために使われた可能性があると説明している。また、とげの間には肉質のこぶがあった可能性があり、ラクダのこぶと似た役割を果たしていたという。

     CONICETは、「研究によると、この恐竜は主に地上に生えた草を食べて暮らしていた。目は顔の上の方についており、周囲で起こっていることをよく見渡せた」と説明している。(c)AFP

    17: 名無しさん@1周年 2019/02/07(木) 08:39:30.39 ID:zbIammVi0
    >>1
    地上じゃなくて水中の動物じゃないのか?

    3: 名無しさん@1周年 2019/02/07(木) 07:27:05.37 ID:4gmV5KY70
    こわ、

    4: 名無しさん@1周年 2019/02/07(木) 07:34:58.76 ID:tEZENGk70
    俺は恐竜なんかいなかったと思う
    化石は今地底で生活してる地底人が地上で暮らしてた時に創作したプラモデルだと思う

    5: 名無しさん@1周年 2019/02/07(木) 07:40:20.86 ID:g7XCQBKo0
    >>4
    そしてお前はその地底人に操縦されてるラジコン

    6: 名無しさん@1周年 2019/02/07(木) 07:42:06.69 ID:gPlic0jD0
    アマルガサウルスがもうすでに知られてるから見た目ほどのインパクトはないな

    【【科学】新種の草食恐竜発見、背中に長く鋭いとげの列 パタゴニア(写真) アルゼンチン 】の続きを読む
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