南極

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    1: 名無しさん@おーぷん 21/07/14(水)16:28:46 ID:3R37
    彡(^)(^)
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    2: 名無しさん@おーぷん 21/07/14(水)16:29:00 ID:tE3C
    涼しそう

    3: 名無しさん@おーぷん 21/07/14(水)16:29:05 ID:Qxoc
    なんか涼しく感じるな

    4: 名無しさん@おーぷん 21/07/14(水)16:29:20 ID:iuFM
    1日通して気温変化しないのがすごいな

    【彡(°)(°);「あっついなぁ…せや!南極の気温見たろ!」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2021/05/05(水) 06:48:23.37 ID:KwZgt3zWd0505
    こわE
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    南極大陸の地下に巨大な「通常ではない存在」が観測されるという奇妙な事象に科学者たちは困惑している。

    人工衛星が確認した、その巨大で不可解な「異常」は、南極のウィルクスランドと呼ばれる地域の凍てついた大地の下に潜んでいると考えられる。

    その存在の大きさは直径 151マイル( 243キロメートル)の距離に伸び、深さは最大で約 848メートルもあるものだ。

    2: 風吹けば名無し 2021/05/05(水) 06:48:35.53 ID:KwZgt3zWd0505
    ええんか?

    5: 風吹けば名無し 2021/05/05(水) 06:48:50.28 ID:KwZgt3zWd0505
    座標に人の顔も現れた模様
    72°00'35"S 168°34'56"E

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    9: 風吹けば名無し 2021/05/05(水) 06:49:47.00 ID:/RraRRfk00505
    >>5
    アジア人やん

    【【悲報】南極の氷の下に巨大な何かが埋まっている模様】の続きを読む

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    1: アリ子(SB-iPhone) [CN] 2021/04/01(木) 03:18:06.33 ID:jjbywfAy0● BE:144189134-2BP(2000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    南極で建築シーンがヒートアップしている。
    現在南極では1000-4000人が暮らしており、建築も旧来のその場しのぎのシェルターではなく、居住性が高い建築が増えている。

    南極の人口は増加するばかりであるため、大陸の未来はますます世界の他の地域の未来と結びつくでしょう。
    デザイナーや建築家が大陸の変化する風景の中でますます役割を果たし続け、
    人間、野生生物、ロボット工学、科学、気候のニーズに応えて、その建築もそうなるでしょう。
    10年の寿命を持つ仮設の避難所の時代は終わりました。南極の新しい建築は涼しく、熱くなっています。

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    In Antarctica, Architecture is Heating Up
    https://www.archdaily.com/934590/in-antarctica-architecture-is-heating-up

    【南極の人口が急増中 移住する人間が続出 4000人が暮らしている(画像あり)】の続きを読む

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    1: ばーど ★ [BR] 2021/03/12(金) 15:21:38.53 ID:1KGMZ3gt9
    必死に逃げるペンギン、ボートめがけてジャンプした…!

    南極を訪れた観光客らが応援する中、一羽のジェンツーペンギンがシャチから逃れて、安全な場所へと逃げ込んだ。

    南極のゲルラッシュ海峡で撮影された動画には、シャチから逃れようと必死に泳ぐペンギンと、それを追うシャチの姿が映っている。

    逃げ込む場所を求め、ペンギンは観光客の乗るツアーボートにジャンプ。

    一度は失敗したものの、もう一度挑戦して命からがら逃げ切った。

    このペンギンとシャチの逃走劇は2019年11月に撮影されたもの。2021年3月にメディアで紹介されて拡散した。

    撮影したトラベルブロガーのマット・カーステンさんによると、南極をボートで観光中にシャチが現れた。

    シャチは初め、ボートの周りを悠々と泳ぎ、カメラに向かって挨拶してするようにさえ見えた、とカーステンさんはデイリーメールに語る。

    しかしペンギンが現れた途端に、獲物追跡に集中し始めたという。

    「まるでナショナルジオグラフィックの番組を現地で見ているようでした」「ペンギンは逃げられて安心したと思います」とカーステンさんは語っている。

    シャチはしばらくペンギンが逃げ込んだボートの後をついてきたものの、最後は諦めて去っていったという。

    その後ペンギンは観光客が見守る中、海に戻っていった。

    【動画】https://www.youtube.com/watch?v=EBwqbqZ3L60&t=121s


    2021年03月12日 14時25分 JST
    https://www.huffingtonpost.jp/entry/penguin-escapes-orcas_jp_604aea87c5b636ed33794fd8
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    【【南極】ペンギン危機一髪!シャチに追われ、観光客のボートに飛び乗る (動画)】の続きを読む

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    1: ビブリオ(東京都) [MA] 2021/02/08(月) 11:53:10.68 ID:x8ICbTXP0● BE:472367308-PLT(16000)
    sssp://img.5ch.net/ico/anime_jyorujyu01.gif
    米海軍の気象学者だったポール・グリシャム(Paul Grisham)さん(91)に最近、うれしい驚きがあった。53年前に南極でなくした財布が届けられたのだ。

    米紙サンディエゴ・ユニオン・トリビューン(San Diego Union-Tribune)によると、グリシャムさんは、自分が財布をなくしたことも忘れていたが、親切な見知らぬ人から財布を郵送すると連絡を受けた。

    2014年に南極のロス島(Ross Island)にあった観測基地が取り壊された時、幸運にも財布が発見された。グリシャムさんは1967年10月から1968年11月まで同基地で気象予報士として勤務していた。

    財布はロッカーの後ろに落ちており、海軍の身分証、運転免許証、生物・化学兵器の攻撃を受けた場合の指示を記載したカード、そしてビールの配給カードが入っていた。

    グリシャムさんは、財布を持ち主に返すために多くの人が大変な手間をかけてくれたことに、「心底驚いた」という。

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/96675d9d893fd4888bc579ee444a511d1a29a3c0

    【【拾得物】日本で財布落としたら絶対に戻ってこないよな? 53年前に南極でなくした財布が持ち主に戻る】の続きを読む

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    1: すらいむ ★ 2021/02/17(水) 11:19:57.08 ID:CAP_USER
    南極の厚さ900mの氷の下で未知の生物が発見される

     2021年2月15日、南極で調査を行っていたイギリス南極観測隊(BAS)が棚氷の下約1200mの海中で新種の生物を複数発見したと報告しました。
     生物は海綿動物を含む数cm程度の種で、このような過酷な環境下で生息する種は今までにほとんど発見されておらず、研究者たちは詳しい調査を開始するとしています。

    (中略)

     BASの調査チームは、南極海の海域の一つ「ウェッデル海」の「フィルヒナー棚氷」下の海中で新種の生物を発見しました。
     BASが棚氷の大陸側の縁から260km離れた地点で厚さ900mの棚氷を掘削し海中をビデオ撮影したところ、深さ1233mの地点にある海中の岩に未知の生物が複数付着している様子が確認されたとのこと。

     これらの生物は茎のような部位を持つ海綿動物、茎のような部位を持たない海綿動物、茎のような部位を持つホヤやヒドロ虫類などのその他の刺胞動物とみられる分類群に分けられ、最大の個体は約6.6cmであったとのこと。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    Gigazine 2021年02月16日 17時00分
    https://gigazine.net/news/20210216-antarctic-sponge-under-the-ice-shelf/

    【【生物】南極の厚さ900mの氷の下から未知の生物が発見される】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/05/15(金) 18:26:06.09 ID:6+vyAZuf0
    オゾンによる新型コロナウイルス不活化の条件を明らかにした。
    発表日: 2020年 5月 14日
    発表部署:
    福祉医療部 医療政策局 病院マネジメント課
    奈良県立医科大学
    担当係:
    研究推進課
    電話番号: 0744-22-3051

    内容
    奈良県立医科大学とMBTコンソーシアム(感染症部会会員企業)の研究グループは世界で初めてオゾンガス曝露による新型コロナウイルスの不活化を確認しました。また、その不活化の条件を実験的に明示することにより、実用性を学問的に示しました。

    http://www3.pref.nara.jp/hodo/item/65050.htm

    3: 風吹けば名無し 2020/05/15(金) 18:26:34.14 ID:ZMarYnPIa
    オゾンが有効じゃないウイルスおるの?

    【【朗報】オゾンがコロナに有効だと判明!南極民死亡へ wwwuwwwuwwwuwww】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/04/19(日) 20:16:47.192 ID:JMEG9wR/0
    南極が寒い

    2: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/04/19(日) 20:17:14.647 ID:uOc+oX/l0
    北極は?

    【南極と北極の違い分からんやつ、まさかおらんよな?】の続きを読む

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    1: ごまカンパチ ★ 2020/04/03(金) 20:48:34.73 ID:jpnJNsFz9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200403-00000073-jij-sctch
     南極大陸の沿岸付近は約9000万年前(白亜紀半ば)には温暖で、森林や湿地があったと推定されると
    ドイツのアルフレッド・ウェゲナー極地海洋研究所などの国際研究チームが3日までに英科学誌ネイチャー電子版に発表した。
    当時は大陸を覆う氷床がなく、大気中の二酸化炭素濃度が現在よりはるかに高かったと考えられるという。

    沿岸の海底下を観測船で掘削し、9300万年前から8300万年前の土を採取したところ、温暖な地域に生息する植物の根や花粉などが多く含まれていた。
    掘削地点は南米寄りの南緯73度、西経107度。
    しかし、この地点は約9000万年前は南緯82度に位置し、当時の南極点から約900キロしか離れていなかった。
    1年のうち、一日中太陽が出ない極夜が4カ月も続いたとみられる。

    当時の気候を復元するシミュレーションを行ったところ、年間平均気温は12~13度、年間降水量は1120ミリと推定された。
    夏には月間平均気温が18.5度、河川や沼の最高水温が20度に達したとみられる。
    白亜紀は恐竜が繁栄し、温暖な時代だったことが知られるが、従来の推定を上回った。

    現在の地球は温暖化が進むが、南極大陸を覆う分厚い氷床によって冷やされ、バランスが取れていることの重要性が改めて浮かび上がったという。

    【【地球】南極には森林や湿地があった 9000万年前は温暖 国際チーム】の続きを読む

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    1: ニライカナイφ ★ 2020/02/29(土) 16:35:56.76 ID:94H6ePpx9
    南極大陸西部では先月6日、観測史上最高の気温18.4℃を更新した。
    南極半島沖のシーモア島でも20℃を上回る気温も報告されており、地球温暖化の深刻さが浮き彫りになった。

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    こうしたなか、ウクライナの観測基地では、周辺に積もった雪が真っ赤な血の色に染まった!
    ウクライナ教育科学省は2月25日、ガリンデス島にあるヴェルナツキー観測基地の周囲に積もる雪の層が血の海のように赤く染まったとFacebookに投稿した。
    ガリンデス島は南極大陸最北端に位置し、元は英国が所有していたファラデー基地と呼ばれていたが、1996年にウクライナが観測体制を引き継いだもの。

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    調査隊によると、基地周辺では過去数週間にわたって「ラズベリー・スノー」と呼ばれている珍現象が続いており、その光景は一種猟奇的。
    生物学者のゾトフ氏は赤い雪を顕微鏡で観測し、正体をつきとめた。

    冬の間に雪と氷のなかで休眠していた「クラミドモナス」が、気温上昇によって、氷が溶けた水のなかで繁殖。
    光合成によって、細胞内にカロテノイドという天然成分が蓄積し、雪を赤く染めたという。

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    クラミドモナスは「氷雪藻」という緑藻類の一種で、なかでも「クラミドモナス・ニヴァリス」は、緑藻ではあるものの、アスタキチンサンという赤い色素物質を細胞内に作り、紫外線から自分自身を保護しているという。
    アスタキチンサンは、エビやカニ、鯛などの体を赤くすることでも知られる成分で、優れた抗酸化力を持っていると言われ、健康補助食品に配合されることでも有名だ。

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    氷雪藻が作る赤雪は、古代ギリシアの哲学者アリストテレスが『動物誌』でも言及している古くから見られる現象で、中世ヨーロッパではアルプス山脈でも記録がある。
    かつては雪が古くなってウジが湧いたせいだと考えられたり、岩からしみ出したミネラル成分だと憶測する人もいたが、19世紀末に光学顕微鏡が発達したおかげで、緑藻の大発生が原因だと突きとめられた。
    ウクライナの観測隊は「ラズベリー・スノー」と呼んでいるが、英語圏では「かすかにスイカのにおいを感じる」という理由で「ウォーターメロン・スノー」と呼ぶ人もいるそうだ。

    https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/3/3/33288.html

    【【話題】不気味な「血の雪」 南極基地周辺に広がる異常事態 (写真あり)】の続きを読む
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