新型アルファード

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2023/06/11(日) 10:22:37.633 ID:FScYivia0
    no title

    ええやん

    2: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2023/06/11(日) 10:23:13.883 ID:So8tvkIId
    相変わらずブッサイクだな

    4: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2023/06/11(日) 10:24:18.218 ID:eRZhSPWUd
    窓の所の尖ってるのは何?

    5: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2023/06/11(日) 10:24:58.058 ID:Qc5cahaWM
    雑すぎ

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    1: ジャガー(ジパング) [US] 2022/01/28(金) 21:25:27.13 ID:tziKWAAM0● BE:423476805-2BP(4000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    トヨタ・アルファードのフルモデルチェンジは2022年12月頃の発表、2023年1月頃の発売が予想される。(写真は現行ヴェルファイア後期型)
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2021/04/vellfire.jpg
    現行型30系のアルファードとヴェルファイアは、あと一回、一部改良が予定されており、2022年1月~2月のタイミングで一旦、受注を停止させる予定。
    今回の改良は法規対応などの軽微な内容となる見込みで、フェイスリフトなどのエクステリア変更は含まれないだろう。
    次期型40系に向けたフルモデルチェンジまでの現行最終型となり、販売体制が整えられる。

    ■アルファードだけが40系へフルモデルチェンジ、ヴェルファイアは廃止
    40系へのフルモデルチェンジでは、アルファードのモデルネームだけが残され、姉妹モデルのヴェルファイアが廃止されるのもラインアップ上の大きな変更点となる。

    ■新型アルファードにPHVの設定が期待される
    新型アルファードはグローバルプラットフォームのTNGA(GA-K)をベースに開発され、既に多くのモデルが市販化されているGA-K採用車種からのパワートレイン流用が予想される。

    なかでもA25A-FXS型の2.5L プラグインハイブリッドは、先行導入されてきたRAV4 PHV、レクサス・NX450h+で人気が高かったこともあり、次期アルファードへの搭載も期待される。
    ただし、中型SUVと車体重量を比較すると、アルファードは相当重くなるだろうから、同じシステムをそのまま搭載させただけでは十分な性能が得られるとは考えにくい。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/alphard/turbo.html

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    1: KEN(ジパング) [US] 2021/10/02(土) 20:32:12.33 ID:0o0G/Kqf0● BE:423476805-2BP(4000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    トヨタのミニバン、アルファードがフルモデルチェンジを受けて2022年秋~冬に発売される見込み。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2020/12/alphard.jpg

    そして、そのすぐ後の2023年には、日産・エルグランドに13年ぶりとなるフルモデルチェンジが計画されており、長年ミニバン王者として君臨してきたアルファードのポジションは必ずしも安泰とは言えない状況になりそうだ。

    ■新型アルファードはTNGA-K導入により正常進化
    先に新型に切り替わるアルファードは、TNGA(GA-K)プラットフォーム採用によるトヨタの最新テクノロジーが導入される。

    これまでのGA-K採用モデルの中で最もホイールベースが長かったのは、北米ハイランダーなどの2850mmであるが、アルファードではさらにロングホイールベース化され、現行アルファードの3000mmと同程度になる見込み。
    つまり新型アルファードは極端に大型化されることはなく、現行型同様の取り回し性が維持されることになる。

    ボディシェイプは底床技術の導入とルーフ高が下げられ、広いキャビンスペースを維持しながらもスポーティーなスタイルに仕上げられる。

    この他、パワートレインでは、最新のA25A-FXS型ハイブリッドと、レクサスNXで先行導入される新開発2.4L ターボエンジンが搭載されるだろう。

    ■エルグランドは大型車種向けe-POWER搭載でハイブリッド化
    そして、ライバルのエルグランドは、課題となっていた燃費性能が大きく向上する。

    シリーズ式ハイブリッドのe-POWERは、より大きな車体サイズに向けた1.5L VC-Turbo e-POWERが、来春発売の新型エクストレイルより市販車搭載が始まる。
    このシステムをベースにバッテリーやモーターなどが増強され、車体重量がより大きいエルグランドにも搭載されることになりそうだ。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/alphard/toyota-3.html

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